こんにちわ。クロコと申します。

千葉県出身、30代の牡馬です。

小学生の頃ダビスタをきっかけに競馬にハマり、現在も一口馬主に馬券にと随分な時間を馬に費やしている日々を送っています。

 

パーソナル

所属クラブ
キャロットクラブ、社台サラブレッドクラブ、サンデーサラブレッドクラブ
一口馬主のスタンスは「少頭数の出資」「お財布の許す限り複数口」です。

仕事
大学卒業後は営業職に就職。この会社は現在中央のG1も勝っている馬主さんが代表を務める会社で、入社式では代表自ら新入社員一人一人と握手をして回ってくれました。まあ当時はゴリゴリのブラック会社でした。笑

馬主を目指す為に独立を決意、現在は介護事業の会社を経営しています。しかし風が吹けば飛ぶような小さな会社なので、中央馬主なんて何年経営しても無理そうです。

SNS
Twitter→登録はしたものの肌に合わずほとんどやっていません。

ブログ→Amebaブログで気ままに馬券などについて書いてます。
>>アメブロのページ

 

当サイトについて

一口馬主の話題を中心に、気になるデータを調べたりまとめたり、募集馬考察などをしています。読者の方にとって少しでも出資の際の参考になれば幸いです。

私個人で収集している情報やデータなので気をつけてはいますが多少の誤字や不備はあるかもしれないのでご承知おき下さい。個人の価値観での考察もありますので温かい目で見ていただければと思っております。

 

競馬との馴れ初め

小学生の頃

・プレステ版ダビスタで競馬にハマる。バンブーアトラスが大流行。

・父親にお願いして中山競馬場で初めて生の競馬を見に行く。その日のメインは日経賞で単勝355.7倍のテンジンショウグンが勝ち、馬連の213,370円は今も重賞での歴代最高配当。

・父親にお願いして北海道の牧場見学。マヤノトップガンのTシャツを着ながら、アイネスフウジンやナリタブライアンを尋ねる。

・小学校の卒業アルバムの表紙はナリタブライアンを描く。おじさんのような小学生。

シャドーロールくらい書きなさいよ

 

中学生の頃

・通っていた塾の田辺先生に馬券を頼んで買ってもらうようになる。今思えばなかなかの問題。笑

高校生の頃

・中山競馬場へ毎週末くらいの頻度で自転車で通う。老けていたので一回も止められた事は無かった。

・競馬場で路上生活者の知人ができる

・大学の受験に落ちたら、アニマルベジテイションカレッジ(馬の学校。川島信二騎手や大野拓弥騎手を輩出)に行く予定だった。

結局は普通の大学生に。

大学生の頃

・京都や中京、阪神など遠征競馬もするように。

・予想記者になりたいと東スポの面接へ。学もなく一次落選。

 

そんな感じです。どうぞよろしくお願い致します。

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