ワイの20が募集取り下げ 早くも出資ゼロのピンチに

 

15:40 仕事の合間の一服時間。何気なく出資馬の更新あるかなぁとキャロットのホームページを開くとビックリ。

ワイの20の募集取り下げの一報がドドンと表示されていた。

 

 

いやはや厳しい。

喉の異常との事で、咽頭片麻痺などが起因しての喉鳴りあたりが可能性としては高そうだ。

ダイワメジャーの例から幾分ネガティブなイメージは減少したが、競走馬としてのパフォーマンスを下げる厄介な疾病であり、愛馬ブルメンダールも喉鳴りに悩まされている。

 

「喉の異常」としかアナウンスされていない為、喉鳴りに限らないかもしれないが、もし手術で下垂部を引き上げて問題なければ再度募集がかかる可能性はあるが、既往歴に喉があるのはかなり慎重にならざるを得ないかな、とは思う。

 

さてもう一つの問題は出資馬が1頭もいなくなりそう問題である。

 

最優先はシーザリオの20でバツ取り。一般は下記の馬

 

33.マルティンスタークの20
34.ポロンナルワの20
45.アディクティドの20
46.フロアクラフトの20
66.プラチナブロンドの20
47.ワイの20募集取り下げ

これを改めて自身が作った票読みの当落確率をあてて見ると

マルティンスターク(37%)

ポロンナルワ(14%)

アディクティド(12%)

フロアクラフト(25%)

プラチナブロンド(21%)

全馬当選確率が低く、中には一般ノーチャンスとなる馬も出てくる可能性も大いにあり、出資馬ゼロとなる確率もかなり現実的。

一応全ての確率を足すと109%になる為、1頭は取れても良い算段だが、、

 

明日の抽選ステージの発表

明後日の当落発表

ワクワクよりも不安が高まってしまった。

 

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