【馬券】フェブラリーS 2022

今年初のG1レース景気良く当ててスタートしたい。

今週のGallopでアルクトス騎乗の田辺Jが

「東京の今のダートは、重苦しくて、逃げ、先行馬が残りにくいタフな馬場」と話していた。

 

まずは今日行われてた東京ダ1600mの結果を。

・東京3R 3歳未勝利
前半/後半 47.3/50.8
勝ち馬脚質:差し

・東京4R 3歳新馬
前半/後半 51.2/50.5
勝ち馬脚質:逃げ

・東京7R 4歳上1勝C
前半/後半 48.4/50.2
勝ち馬脚質:差し

前傾ラップが2レース。外差しが決まっていた。

 

そして過去3年のフェブラリーS

・2021年
前半/後半 46.5/47.9
勝ち馬脚質:先行

・2020年
前半/後半 46.4/48.8
勝ち馬脚質:差し

・2019年
前半/後半 48.0/47.6
勝ち馬脚質:逃げ

今年のペースはどうか。刻みよくインティがマイペースで逃げれれば少しペースは落ち着きそうだが、加齢に伴い一時の先行力は見られない。

であれば「忙しいくらいの競馬で」と須貝調教師のコメントからもソダシがある程度のペースで引っ張るのではないかとも思う。

そして雨の影響も残り、脚抜きも良好

後方の馬にバイアスが向くと判断。

 

◎レッドルゼル

◯ソリストサンダー

▲アルクトス

 

メンバーレベル的にはやや寂しく、相手はなんでもアリ。

最近は馬券の手を広げすぎてトリガミやプラス域が少ない結果になっているのだが

これに懲りずヒモには穴を期待して

目一杯広げて馬単総流し45点

レッドルゼルから印の2頭への馬連ワイドの3枚で勝負

 

G1一発目、好発進が出来ますように。

 

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